シーサー飴 | 樂園百貨店

OKINAWA the RYUKYU 首里城最中 首里城復興に想いを込めて

OKINAWA the RYUKYU オリジナル商品

ちいさな袋に、沖縄の笑顔を。「シーサー飴」

OKINAWA the RYUKYU
オリジナル菓子「シーサー飴」

沖縄のいいモノ×日本のいいモノ

小さな一粒に沖縄の想いを込めた
「OKINAWA the RYUKYU」のオリジナル菓子「シーサー飴」は、
創業100年の老舗手づくり飴メーカー「大丸本舗」と
コラボレーションして生まれた
彩り豊かなオリジナルキャンディです。

3つの味わいと、3つのデザイン

シーサー飴デザイン
辺土名 夕子

各家庭の瓦屋根に居座るユニークなシーサーたち。
沖縄の青い空をバックに招福の守り神として沖縄では愛されてきました。
この飴玉を口に頬張るとシーサーのマジックがかかり、思わず笑みがこぼれる事をイメージしてデザインいたしました。

飾ってもかわいいパッケージ

NPO法人たきどぅん
理事長 内盛 正聖

パッケージのシーサーイラストには、島全体が保存地区となり、沖縄の原風景が残る竹富島の集落の屋根にたたずむシーサーがモチーフです。

瓦屋根の職人さんが風習により漆喰と赤瓦で制作するシーサーは魔除けにもかかわらず愛嬌たっぷりで個性豊かな表情が何ともいえません。

イラスト提供:NPO法人たきどぅん

「竹富島のシーサーをモチーフとしたイラスト」

沖縄の原風景が残る竹富島の
集落の屋根にたたずむシーサーがモチーフとなっています。
【竹富島の屋根シーサーのお話】
竹富島で茅ぶき屋根から瓦屋根への移行が進んだのは 昭和初期ですが、当時瓦屋根を仕立てるのは 大変高価で財力がないと成しえない大きな事でした。
シーサーといえば守り神として家主が用意することが 沖縄本島などでは一般的ですが、 竹富島の屋根獅子は、屋根の葺き替え記念として 瓦職人さんが製作したものです。 瓦屋根の記念として残してくれたシーサーは、 瓦を葺き替えても代々受け継がれています。

こんなシーンにおすすめ

SCENE01
ちょっとした沖縄みやげに。
職場や友人への配りやすさも◎。個包装なので気軽にシェアでき、沖縄の雰囲気をみんなで楽しめます。
SCENE02
結婚式やイベントのプチギフトに。
見た目も可愛らしく印象的。ゲストの笑顔を引き出す、記念に残る小さな贈り物になります。

MOVIE

ちいさな飴に込めた手仕事

ラッピングについて

OKINAWA the RYUKYUオリジナル包装紙にて ラッピング対応しております。 プチギフトや引菓子におすすめいたします。